item3a

最新情報 | Greetings | 行事予定 | 構成員リスト | 連絡先 | English

2016 年 4 月以降

2016 年

3 月
2 月
1 月

2015 年

12 月
11 月
10 月
9 月
8 月
7 月
6 月
5 月
4 月
3 月
2 月
1 月

2014 年

12 月
11 月
10 月
9 月
8 月
7 月
6 月
5 月
4 月
3 月
2 月
1 月

2013 年

12
11 月
10 月
9
8
7
6
5
4 月

2015 年 12 の行事予定


The 25th Perceptual Frontier Seminar

Date and time: Monday, 7 December 2015, 17:00
Venue: 411, 1st floor, Build. 4, Ohashi Campus, Kyushu University
How to get to Ohashi Campus: <http://www.design.kyushu-u.ac.jp/kyushu-u/english/access>
Organizer: Gerard B. REMIJN (Kyushu University/ReCAPS) and Chihiro HIRAMATSU (Kyushu University/Physiological Anthropology Research Center)

Talk 1
Speaker: Mrs. Yvonne Kam Hwei Syn, Faculty of Engineering, Multimedia University, Cyberjaya, Malaysia
Title: "Survey on haptic and audio authentication methods"
Abstract: Authentication is an important step for many applications eg. banking, communications etc. However there is many instances of identity theft because the systems that we use are not secure enough as they are vulnerable to observation attacks both by a person looking over one's shoulder (shoulder surfing) and also through video recordings. Thus authentication methods that rely on visual channel alone are not secure. In this talk, I will describe and analyse various haptic and audio authentication (HAA) methods. I will focus on the security aspects of the methods, describing the strengths and weaknesses of the methods. This survey will be useful to researchers who are looking to find secure alternatives to visual based authentication methods. 


Talk 2
Speaker: Mr. Varunyu Vorachart, Human Science International Course (Takagi laboratory), Kyushu University.
Title: "Study on Computational Intelligence approaches for design of game strategies"
Abstract: Balancing of video game's parameters to make it not too easy or not too difficult for a player is a time-consuming task in video game development. This research focuses on the automatic fine-tuning of video game's parameters with the insights from a game developer. Several Computational Intelligence (CI) techniques are used to achieve this goal.


Talk 3
Speaker: Dr. Kenji Sawai, Human Science Department (Nakajima laboratory), Kyushu University
Title:  "Anti-Weber law predicted by a Bayesian time perception model with Weber law."

Photos


第 2 回生物音響学会年次研究発表会

開催日:2015 年 12 月 12–13 日(土,日)
会場:九州大学大橋キャンパス(福岡市南区塩原 4-9-1),交通案内
実行委員長:上田和夫(九州大学)
実行委員:宋文杰(会計担当,熊本大学),平松千尋(九州大学)
実行委員会事務局:渡辺裕美子(生物音響学会)
プログラム委員長:松尾行雄(東北学院大学)
プログラム委員:力丸裕(山東大学,ブラウン大学,国立病院機構東京医療センター),高梨琢磨(森林総研)
共催:生物音響学会,第2回生物音響学会年次研究発表会実行委員会,九州大学大学院芸術工学研究院,九州大学応用知覚科学研究センター,九州大学応用生理人類学研究センター,日本音響学会九州支部,日本音響学会生物音響調査研究委員会
協賛:朝倉書店

 第2回生物音響学会年次研究発表会を上記の日程,会場にて開催いたします。今大会も,昨年度の第1回およびその前身である聴覚研究フォーラムのスタイルを踏襲し,シングルセッション,英語による発表および討論,招待講演者および選抜された若手発表者による少数の口頭発表,時間をたっぷり取ったポスター発表などを特徴としております。優秀な発表には発表賞も用意されています。発表をせずに聴講と討論だけでも楽しむことができます。12日(土)には,会場近くの日本料理店で,玄界灘の海の幸を中心とした会席料理による懇親会も催されます。
 より詳しい情報については,生物音響学会のウェッブ・サイトを参照してください。交通案内,宿泊案内などもそちらに記載されています。アブストラクトのテンプレートも取得できます。プログラムはこちらです。
 では,福岡で是非,お目にかかりましょう。

1. 重要な日程

2015 年 9 月 15 日 連絡先著者の予備登録および口頭発表希望者のアブストラクト締め切り。発表を希望する著者は,ポスター発表,口頭発表にかかわらず,題目,著者名,所属等を提出してください。口頭発表を希望する著者は,アブストラクトも提出する必要があります。
2015 年 9 月 30 日 電子メールにて口頭発表の審査結果を連絡。
2015 年 10 月 15 日 ポスター発表者のアブストラクト締め切り。全参加者の予備登録締め切り。プログラム公開。
2015 年 11 月 27 日 参加費および懇親会費の納入締め切り。海外からの参加者の場合は大会当日,日本円による現金払いも可。

2. 学会への入会

発表を行うためには生物音響学会の会員である必要があります。未加入の場合は,なるべく早く(遅くとも8月末までに),学会ウェッブ・サイトの問い合わせページを通じて学会事務局に入会方法を問い合わせてください。

3. アブストラクト投稿

全ての連絡先著者は1ページのアブストラクトを提出する必要があります。マイクロソフト社のWord形式のテンプレートを生物音響学会のウェッブ・サイトから取得できます。

4. 連絡先

第2回生物音響学会年次研究発表会事務局の連絡先は <bainfo [at] bacoust.org> です。
Photos

最新情報 | Greetings | 行事予定 | 構成員リスト | 連絡先 | English

Last updated:
Copyright (c) 2013-2019 Research Center for Applied Perceptual Science, Kyushu University. All rights reserved.